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水の大切さ

私たちは水の大切さを広めたい

やはぎの原水は、無料で水を給水できるサービスを展開しています。これは、水を共有の財産と捉え、みなさまに健康の源(みなもと)である安心安全な水をお届けしたいという想いから生まれた画期的なサービスです。水をお届けすると同時に、その大切さも伝えたいと考えています。

健康の秘訣は高体温

体温と免疫細胞は深い関りがあり、免疫力が高いカラダは基礎体温が高いのです。健康な成人の理想的な体温は36.5℃~37.1℃と言われ、36℃以下になると低体温に分類されます。低体温は不調の元で健康に様々な影響が出てしまいます。冷水はカラダを冷やしてしまい、抵抗力を下げてしまうので、健康こだわり派は冷水を飲まず常温水をご愛飲しています。

やはぎの原水-カラダへの想い

カラダへの想い

やはぎの原水は、国の基準を満たした水道水を使用して作られています。より安心して飲んでいただく為に、逆浸透膜システムを利用して、カラダに良くないと言われる重金属や塩素などの成分をすべて取り除き、カラダに必要なミネラルをバランスよく配合して誕生したカラダにより適した軟水です。

カラダに大切なミネラルの重要性

人体の五臓六腑である内臓はミネラル成分で構成されています。ミネラル不足によって臓器の機能低下や機能不全が起きます。人間は、ミネラルを体内で合成することはできないため 自らバランスの取れたミネラルを摂取することが大切です。

1. ミネラルとバランス

日本の水は軟水のため日本人には ミネラル成分がほどよく含まれている軟水がより適しています。

2. 水の温度

免疫力が高い健康なカラダは基礎体温が高く、低体温は不調の元で健康に影響がでてしまいます。冷水は、 カラダを冷やして抵抗力を下げたり、胃腸に刺激を与えてしまうので、お水は常温水やぬるま湯で飲むことが適しています。

3. カラダによくないと

言われる成分がない水 

塩素や水銀、カドミウムなどの重金属は体に悪影響を及ぼします。「まずい、臭い」と感じる原因でもあり「まずい水=悪い水」といわれています。

やはぎの原水妊娠中に適している

カラダにやさしい

おなかの中にいる赤ちゃんは水の中で育ちます。「硬水」はミネラル成分が赤ちゃんや妊娠中のママの胃や腸、肝臓に負担になるためあまり飲まない方が望ましいとされています。やはぎの原水はそんな負担の少ない「軟水」です。

環境にもやさしい

やはぎの原水は繰り返し使えて地球に優しいリターナブルボトルを採用しています。もちろんお客様から回収されたボトルは厳重な品質管理の元で検査・洗浄され再利用されています。

やはぎの原水回収システム

難病の方への臨食提供を行なっています

一般社団法人 DNA高機能食医学普及協会までご連絡ください。03-3516-3606

DNA高機能食医学普及協会
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